2026年7月14日 / 最終更新日 : 2026年7月14日 Naoko Mizuno お知らせ 9月までのスケジュール レッスンスケジュールを、教室内のグーグルドキュメントにアップしました。 今年は猛暑ならぬ酷暑という言葉がちらほら聞こえてきます。 8月のレッスンは基本的にお休みしていただいて(外出して倒れたら大変。。)、8月のお休みの分 […]
2026年7月12日 / 最終更新日 : 2026年7月12日 Naoko Mizuno diary へバーデン結節のこと 実は1月からは右足首の骨嚢腫とアキレス腱の腱鞘炎、4月からは右手の母指CM関節、5月からは左手小指のヘバーデン結節に悩まされています。 右足首に関しては、歩行困難ではありますが、ピアノの演奏には全く関係がないので受け入れ […]
2026年7月9日 / 最終更新日 : 2026年7月10日 Naoko Mizuno バロック倶楽部 この夏は和声(記号)の復習を 実は、昨年の「バロック倶楽部」から、講座で取り扱うほぼ全ての楽曲において、事前に「和声分析」を行っています。 作品がどのような和声の骨組みで支えられているのかを紐解く作業は、私自身にとっても毎回新たな発見があり、自分の感 […]
2026年6月27日 / 最終更新日 : 2026年6月27日 Naoko Mizuno ピアノ指導者のためのセミナー バロック倶楽部 始まりました 今期も38名という多くの先生方が在籍。前回まで90分でしたが、今回から120分に拡大しています。 また新たに、水野による全曲和声分析も入れています。 必ずしも和声分析をする必要はないかと思います。 ですが、音型や様式を基 […]
2026年6月11日 / 最終更新日 : 2026年6月20日 Naoko Mizuno バロック倶楽部 2026年 バロック倶楽部のご案内 2025年2月から始まったバロック倶楽部も、おかげさまで今期で第4回目のタームを迎えることとなりました。 第1回目 2025年2月から4月第2回目 2025年5月から7月第3回目 2025年10月から2026年1月 毎 […]
2026年5月4日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 Naoko Mizuno バロック倶楽部 保護中: バロック倶楽部 ご継続のご案内(募集終了) この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
2026年4月29日 / 最終更新日 : 2026年4月29日 Naoko Mizuno バロック倶楽部 バロック倶楽部 6月開催決定 2025年2月から開始したバロック倶楽部は、120名以上の参加者の先生方に支えられて、次回も開催する運びとなりました。 1タームが3ヶ月なので、次回の募集は4度目です。 まずは日程を決めよう、と思い、先生方へ書き込みをし […]
2026年4月22日 / 最終更新日 : 2026年4月22日 Naoko Mizuno diary ジャスミンが咲き始めました もうそろそろだとは思っていましたが、今朝、扉を開けると、良い香り! ジャスミンが開花していました。 今年は、薔薇の開花も早そうですが、蕾を食べにくる虫がいて、紫のレイニーブルーの目は、目視できるものはほぼ食べられてしまい […]
2026年4月3日 / 最終更新日 : 2026年4月3日 Naoko Mizuno diary レッスン室の室内ばき よくピアノの先生方から、レッスン中の履物について尋ねられるので書いてみたいと思います。 答えは、お洋服と同じで、ご自身がハッピーになる演出の一つとして、レッスンでも練習でも、気分の上がる履物が正義、だと思います。 好きな […]
2026年3月31日 / 最終更新日 : 2026年3月31日 Naoko Mizuno diary アンデクシンガー ピアノ椅子 2脚目到着! インヴェンション講座の追加開催の日、アンデクシンガーのピアノ椅子、2脚目が到着しました。 酒井くんには「セミナーは12時半まで」と伝えていたら、その5分後に来てくれて。 すごい! さすが、仕事ができる人は時間に正確だなあ […]
2026年3月28日 / 最終更新日 : 2026年3月28日 Naoko Mizuno diary シュウカツ 父の死をきっかけに、自分の終活は「早ければ早いほどいい」と思い、数日に一度、お片づけや断捨離のYouTubeをかけながら、20分から1時間、レッスン室の整理や、自宅の片付けをしています。 このところ向き合っているのは、大 […]
2026年3月23日 / 最終更新日 : 2026年3月23日 Naoko Mizuno ピアノ指導者のためのセミナー インヴェンション1番 話したいことが多すぎた 先日行った、インヴェンション講座、第2回目。 3曲話す予定でしたが、話したいことが多く、第1番のみとなってしまいました。 楽曲分析、和声分析、昭和時代の私たちが習ってきた演奏法がなぜ間違えを引き起こしているのか、最新の楽 […]