2026年10月14日 / 最終更新日 : 2026年10月15日 Naoko Mizuno diary iPhoneと連携してみました もう少し手軽に更新できれば、と思い、今更ですがiPhoneにWordPressのアプリを入れてみました。 これで、気軽に、一文だけでも更新したいなと思っていますが、どうだろう。
2026年10月9日 / 最終更新日 : 2026年10月9日 Naoko Mizuno diary 草月流 いけばな 9/30のレッスンは秋明菊、トサミズキ、マジカルローズでした。 初めての、縦の添木。 自分一人ではできるわけがなくて、当然、先生に手取り足取り、ほぼ実演のようにやっていただいて・・・ 2回目は、マジカルローズとトサミズキ […]
2026年10月3日 / 最終更新日 : 2026年10月3日 Naoko Mizuno diary 10月1日 都民の日 もう10月。 なんで早いのだろう、今年もあと3ヶ月なんて! そういえば、玄関脇のアロニエの実も、赤くなってきました。 そして本日はは久しぶりの晴天。 いっちゃんとさくらをシャンプーに連れていき、犬くさくなったベッドを洗濯 […]
2026年9月29日 / 最終更新日 : 2026年9月29日 Naoko Mizuno diary 《フランス風序曲(パルティータ)》より〈エコー〉 前日、指の調子が良かったので、チェンバロが4時間弾けました。 次の日に、いつも痛い関節ではなく、骨が痛いのか、筋肉が痛いのか、よくわからないけど「なんとなく痛い?」という感じがしたのですが、もしかしたら筋肉痛かな、と思っ […]
2026年9月11日 / 最終更新日 : 2026年9月12日 Naoko Mizuno diary 荒川恒子先生の思い出 古楽を志す者にとって、どの楽器を専門にするかに関わらず、手元に置き、生涯を通じて読み続けなければならない基本書がいくつかあります。 その代表格の一つが、ヨハン・ヨアヒム・クワンツの『フルート奏法』です。https://a […]
2026年9月9日 / 最終更新日 : 2026年9月9日 Naoko Mizuno diary レコルト (自動調理ポット) この夏は手指が痛くて、鍋が持てないし、と思って色々みていたら、自動調理ポットの存在を知りました。(今は、かなり改善されています) 最初のうちは、デザインの可愛いBRUNOに惹かれたのですが、調べてみると、どうやら重そうで […]
2026年9月8日 / 最終更新日 : 2026年9月8日 Naoko Mizuno diary 前打音について インヴェンション第9番には、実音符で書かれた前打音があります。 該当箇所は第3小節目の3拍目のレ♭です。 ここはバッハがスラーをかけてくれていますが、以降はバッハはスラーを省いています。 前打音だと分からなければ、最初の […]
2026年9月7日 / 最終更新日 : 2026年9月7日 Naoko Mizuno diary インヴェンション 第9番 楽譜を読む目 インヴェンション第9番は、インヴェンションのなかでも、カンタービレ奏法の真髄を追求する技術的難易度の高い作品です。 バッハ自らがスラーを書いていることも、大変興味深いです。 それほど、バッハはこの曲にたっぷりとレガートを […]
2026年9月6日 / 最終更新日 : 2026年9月6日 Naoko Mizuno diary 一気に涼しくなりました 今年の夏も暑く、我が家の庭も、暑さがこたえて元気を失った子も多かったのですが、その暑さもここにきて急に落ち着いて、人間はもちろん、外で頑張っていた植物たちは、なおさら喜んでいることでしょう。 写真の通り、ばらは葉が落ち、 […]
2026年8月31日 / 最終更新日 : 2026年8月31日 Naoko Mizuno diary ピアノの足台 小さな子どものピアノ演奏には足台が必須です。 しかし、子どものピアノの生徒に、ピアノの足台を用意させるには、本当に大変でした。(水野は現在、子どものピアノレッスンは行っていません) 足台は、ピアノを習った経験のある親自身 […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 Naoko Mizuno diary 東京に戻ってきました 想像を超えて疲弊した8月でしたが、なんとか、予定していたことを全て片付けることができました。 父のいなくなった家は、あの時のままのようで、でも、「主人」のいなくなった家だ、という気配もあり、片付けや引っ越しの荷物を作るな […]
2026年8月9日 / 最終更新日 : 2026年8月9日 Naoko Mizuno diary バロック倶楽部内 ヘミオラチャレンジ 今月、バロック倶楽部で、ヘミオラを探そう、という夏のチャレンジ企画が進行中です。 「できなくてもわからなくてもいいから、とりあえず提出してみよう、この行動が【できる、わかる】に繋がるから」ということで、先生方に楽譜と向き […]