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練馬区練馬・桜台・氷川台・早宮・北町のピアノ教室。有楽町線・副都心線氷川台駅|西武線練馬駅・桜台駅|高稲荷公園近く)

水野直子ピアノ・チェンバロアカデミー

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Naoko Mizuno

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2015年1月13日 / 最終更新日 : 2015年1月13日 Naoko Mizuno diary

11日、ありがとうございました。

11日の「ムーサたちの語らい」にご来場下さいました皆さま、そして応援くださいました皆さま、有難うございました。 皆さまの優しいまなざしに後押しされながら、演奏することが出来ました。幸せなひと時でした。   &n […]

2015年1月10日 / 最終更新日 : 2015年1月10日 Naoko Mizuno diary

いよいよ明日

コンサート、いよいよ明日です。前回は公演前にチケットが完売したので、今回は当日券をご用意できるようにと確保していましたら、私の方でご用意できるチケットは早々になくなってしまいました、ありがとうございます、やら、ごめんなさ […]

2015年1月7日 / 最終更新日 : 2015年1月7日 Naoko Mizuno diary

Strumenti rubati!!!

恩師、故Laura Alvini先生が亡くなって、今月でちょうど10年です。 やっと先生のCDを聞いたり、先生の楽譜の書き込みを読めるようになりました。 少しずつ先生の死が受け止められてきた今、このクリスマス休暇に先生の […]

2015年1月5日 / 最終更新日 : 2015年1月5日 Naoko Mizuno diary

合わせ始め

4日は合わせ始めでした。 2時から8時頃まで、歌ったりお話ししたりと楽しい1日でした。 弥生ちゃんは前日、NHKニューイヤーコンサートに出演、麗しいお姿をテレビで披露されましたね(^^)ご覧になりましたか?私もテレビの前 […]

2015年1月2日 / 最終更新日 : 2015年1月2日 Naoko Mizuno diary

2015年

2015年です。 喪中ですので新年のご挨拶は遠慮させていただきますが、皆様方には健康で幸多き年となりますようにお祈りしております。 さて水野家の新年の行事と言えば、占いです。占うのはワタクシ。 2015年になった瞬間から […]

2014年12月30日 / 最終更新日 : 2014年12月30日 Naoko Mizuno diary

年末あれこれ

年末もいつもと変わらず淡々と過ごすのですが、今年は25日に武蔵野音大時代の忘年会&ラ・ボエームのハイライト/オペラ鑑賞が夜からあったので、午前中は某大学にていつもの翻訳作業、夜は汐留で過ごしました。 久しぶりにグランド・ […]

2014年12月28日 / 最終更新日 : 2014年12月28日 Naoko Mizuno 演奏

「ムーサたちの語らい」曲目予定

今日は「ムーサたちの語らい」公演の予定曲を全曲お知らせいたします。 ーーーーー •カッチーニ (1545〜1618) 翼を持った愛の神 •モンテヴェルディ(1567~1643) オペラ オルフェオより プロローグ オペラ […]

2014年12月24日 / 最終更新日 : 2014年12月24日 Naoko Mizuno 演奏

ムーサ公演情報

あれよあれよと言う間にクリスマスです。 日本のクリスマスのあり方には大変違和感を覚えますが、食事に行くと、メニューはクリスマス仕様。 こういう時は便乗しないとね!     さて、1月11日のコンサート […]

2014年12月22日 / 最終更新日 : 2014年12月22日 Naoko Mizuno diary

朔旦冬至

今日は冬至です。 冬至は月と太陽が復活を始め、陰から陽へエネルギーが高まっていく一陽来復の日です。加えて今日は19年に一度の新月と冬至が重なる朔旦冬至で特別な日です。 私も今日は朝からお風呂に入って、いつもの眼鏡スタイル […]

2014年12月17日 / 最終更新日 : 2014年12月17日 Naoko Mizuno 演奏

「ムーサたちの語らい」チケット情報

「ムーサたちの語らい」公演は、お陰様でご好評頂きまして、 オペラシティチケットセンター分の取り扱いが終了いたしました。 有難うございました。 本日より、チケットのご用命は 松木アートオフィス(03−5353−6937)、 […]

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2026年3月22日
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2026年3月17日
スタジオ内 弾き合い会
2026年3月3日
今年のミモザは
2026年2月23日
添削の1日でした
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椅子 油漏れ・・・
2026年2月14日

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水野直子ピアノ・チェンバロアカデミー

水野直子 ピアノ・チェンバロアカデミー

水野直子

講師:水野直子
ピアニスト・チェンバロ奏者 福岡県北九州市出身。

音大在学中にピアノレッスンを始め、2024年現在、レッスン生やコンクール審査を担当した人数は3,000名を超える。

武蔵野音楽大学大学院修了後、2002年にイタリアへ。7年の留学生活を終え、2010年より練馬区にてピアノ教室を設立。
「ピアノで幸せになる!」をモットーに、笑顔の絶えない教室づくりを目指しています。

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水野直子 公式サイト

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mizunonaoko.lesson

🎹 バロック鍵盤の専門家
📚 史料を手がかりに作品の深層へ向かう
🇮🇹 25年の研究 うち7年をイタリアの研鑽に注ぐ
👥 2025バロック倶楽部 延べ120名以上参加
🎓 装飾音実践講座 次期10期で一区切り
🎼 専門家指導 コンクール審査
▼ ブログ・講座はこちら

立体的な音楽を作る左手の秘密 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ このクラーマーの左手の 立体的な音楽を作る左手の秘密
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
このクラーマーの左手の練習曲。 
⁡
『クラーマー=ビューロー60の練習曲』には
入っていなかった(はず)
⁡
イタリアのレッスンで
「弾いておいで」渡された時
驚きました💦

弾いたことない😱と。
⁡
大体において、
中学の時に弾いた
『クラーマー=ビューロー60の練習曲』が
⁡
ビューローが
クラーマーの84ある練習曲から
ピックアップしたものとは
知らなかったから🫣
⁡
⁡
(教えておいてくれよ…と、思う私は傲慢?怠慢?
 昭和を生きた、子どもの頃って
 言われるがまま、のレッスンじゃなかった⁉️)
⁡
⁡
省かれてしまったこの練習曲、
実はとっても大事な演奏法なので
是非、興味があったら
国際楽譜ライブラリーで探してみてね。
⁡
簡単に見つかるよ🔦
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
バッハにペダルは使っていいの? @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 「バッハにペダルを使 バッハにペダルは使っていいの?
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
「バッハにペダルを使っていいの?」
⁡
⁡
⁡
という質問をよくいただきます。 
答えは、「もちろん」です。
⁡
しかし、現代のピアノを弾くとき 
「二つの選択肢」があると私は思います。
⁡
⁡
一つは、ピアノに備え付けられたダンパーペダル。 
⁡
⁡
そしてもう一つは、
指で作る「フィンガーペダル」です。
⁡
⁡
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
バッハの時代のペダルは、
フィンガーペダルでした。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
⁡
⁡
今回の動画では、
現代のピアノではなく
より音の小さなフォルテピアノを使っています。 
⁡
この楽器ですら
フィンガーペダルとダンパーペダルとでは 
印象が全く違うように思います。
⁡
⁡
現代のピアノの響きは
それはそれは素晴らしい!
⁡
でも安易に足のペダルに頼ってしまうと、 
バッハが構築した緻密な多声体の美しさは 
霧の中に隠れてしまうような気がしてなりません。
⁡
⁡
ではどんな時にダンパーペダルを使うのか。
⁡
⁡
それは、そのピアノの置かれた環境に左右されるのでは?
⁡
が、今の私の考えです。
⁡
⁡
⁡
そして、二つのペダルの知識を持って 
演奏者が自ら判断していく…
⁡
⁡
これも
バッハを弾く楽しみの一つではないでしょうか。
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
知は楽譜の向こうにある @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 振り返ってみれば、私が学生だ 知は楽譜の向こうにある
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
振り返ってみれば、私が学生だった頃。
こうした習慣を一次資料(論文)と照らし合わせて学ぶ授業は、なかったような気がします。
⁡
⁡
でも、バロックと同じように、
19世紀の音楽にも
楽譜には書かない暗黙の習慣がある、
ということを
フォルテピアノを学んだことで知りました。
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
「楽譜の向こう側」にある真実を、
バロックだけではなく
古典作品でもお話ししていきたいなと思っています。
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
エチュードの効果的な使い方 @mizunonaoko.lesson ⁡ 子どもの頃って 「力入れない エチュードの効果的な使い方
@mizunonaoko.lesson
⁡
子どもの頃って
「力入れない!」って
ただそう言われて
ガミガミ怒られた記憶しかなくて。
⁡
あれでよく弾いてこられたよな💦
⁡
私が完全に楽に弾けるようになったのは
イタリアで
テクニック専門の先生との出会いがあったからでした。
⁡
その先生から
⁡
「一曲を通して弾く必要はない。
 使い方を覚えるだけでいいのだから
 一段、二段、くらいで充分」
⁡
最初は半信半疑でしたが、
本当にこの勉強法で
ピアノ
チェンバロ
フォルテピアノ
クラヴィコードの
テクニックを大改造できました。
⁡
⁡
特にお忙しい大人の方は
この方法でやってみてください。
本当におすすめ!
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
正しく弾いているのに音楽にならない理由 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 今日の動画は 正しく弾いているのに音楽にならない理由
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
今日の動画は、あるセミナーのなかからの切り取りです。
⁡
⁡
フレーズの処理の仕方について
話しているのだけど
⁡
正しく弾こう、
せめて楽譜通りに弾こう、
⁡
とりあえずそれさえしていれば…
⁡
という気持ちでしか
弾けていなかった若い頃。
⁡
⁡
いま、そんなレッスンを
学校でしていたら
クビだよねきっと笑
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
-———
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水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
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インスタでは
バロックについて語っています。
スケールの練習法 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ スケールを弾く時に 腕が回っちゃう スケールの練習法
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
スケールを弾く時に
腕が回っちゃうと
旋律が歪む。
⁡
この練習法は
ベラ・シキ先生に
大学3年の時にに習ったのだけど
⁡
それまで誰も教えてくれなかったのでした。
⁡
⁡
私が受けた昭和のピアノ教育は
何だったのか、が
私の今の原動力になっているかもしれない。
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
⁡ ⁡ そのトリル、速すぎない? @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ トリルを 拍の頭で ⁡
⁡
そのトリル、速すぎない?
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
トリルを
拍の頭で弾いているつもりでも
実は前出しトリルになっていたり
⁡
緩やかな曲なのに
トリルだけがものすごく速い、
という演奏を耳にすることがあります。
レッスンやコンクール審査でも、
そう感じる場面は少なくありません。
⁡
でも、実は
ご本人は気づいていないことも多いのです。
⁡
トリルって弾きづらい、
そう感じたときに
ひとつ試してみてほしいことがあります。
⁡
それは、
そのトリルを口でしゃべれるかどうか。
⁡
バロックは
語るための音楽です。
⁡
もし自分で言葉にしたときに
舌が回らないなら、
そのトリルは
少し速すぎるのかもしれません。
⁡
調性や和声、
高音域か低音域かによっても
トリルの速さは変わってきます。
⁡
この話も、
またいつか詳しくお話ししたいと思います。
⁡
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
数秘術から読む「1」 @mizunonaoko.lesson ⁡ 1は分割できない原理で、 生成の出 数秘術から読む「1」
@mizunonaoko.lesson
⁡
1は分割できない原理で、
生成の出発点。
⁡
何事も0から1にするのって
難しいなって思う。
⁡
でもこの1がなければ、
何も生まれない。
⁡
⁡
𓂅𓂅𓂅𓂅𓂅𓂅
⁡
そして、
私たち自身も
唯一無二の存在なのだから
自分自身も大切に生きようね!!
⁡
-———
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水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
目の情報に踊らされないで @mizunonaoko.lesson ⁡ クレッシェンドのかけ方。 ⁡ 目の情報に踊らされないで
@mizunonaoko.lesson
⁡
クレッシェンドのかけ方。
⁡
日本人は本当に勤勉で
完璧主義な人が多いから
⁡
「書かれている通りに弾くのが正義」
という頭になりがち…?
⁡
はい、昔の私のことです。
⁡
⁡
今日は
そんな過去の自分に伝えたかった
クレッシェンドのかけ方について。
⁡
一つ前の投稿と同じ曲
古いドイツの踊り
Old German Danceより。
⁡
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水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
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古楽器は30年くらい弾いてます。
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