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練馬区練馬・桜台・氷川台・早宮・北町のピアノ教室。有楽町線・副都心線氷川台駅|西武線練馬駅・桜台駅|高稲荷公園近く)

水野直子ピアノ・チェンバロアカデミー

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Naoko Mizuno

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2022年3月1日 / 最終更新日 : 2022年3月1日 Naoko Mizuno diary

今日から3月!ルネサンスの季節到来

今日から3月です。卒園、卒業、入学式の準備・・と気持ちが高まる時期。気温も上がり、日も長くなってきました。 嬉しいですね。 愛犬いっちゃんも、すっかり元気になりお庭の様子を見て楽しんでいます。 今年の冬は寒かったなぁ、と […]

2022年2月28日 / 最終更新日 : 2022年2月28日 Naoko Mizuno diary

「知識」を増やそう

1日は24時間。 これは、不変の真理です。 ですが、この24時間という1日の短さ、といったら。時間の進みを年々早く感じます。思えば、自分が小学生の頃の1日って長かったなぁ。 皆さんも、時短できるものはなるべく手を抜きたい […]

2022年2月27日 / 最終更新日 : 2022年3月16日 Naoko Mizuno コンクール

日本バッハコンクール結果

先ごろ、日本バッハコンクールの全国大会が終わりました。 今回はそのアドヴァイスレッスンを秋からのセミナーを含めてピアノ講師さんやその生徒さんたちの演奏をたくさん聞かせていただきました。 アドヴァイスレッスンでは、初対面の […]

2022年2月26日 / 最終更新日 : 2022年2月26日 Naoko Mizuno エッセイ

明日こそ・・の、寒苦鳥にならないために

今週末は少し暖かくなるそうで、嬉しいですね。 三寒四温。暖かくなったり、寒さが戻ったりしながら春が近づいてくるのでしょうね。冬も好きですが、春は特別ワクワクします。 皆さんの好きな季節はいつですか?よかったらコメントで教 […]

2022年2月25日 / 最終更新日 : 2022年3月16日 Naoko Mizuno エッセイ

導入期が大切な理由 ー 三つ子の魂百まで ー

「ピアノは何歳から始めたら良いですか」 何度となく受けるこの質問に私は「ピアノを弾きたいと思ったその時」と答えています。 上の動画をご覧くださればお分かりのように、だからこそピアノは「年齢に関係なくいつからでも習える」と […]

2022年2月24日 / 最終更新日 : 2022年2月25日 Naoko Mizuno diary

愛犬 いっちゃん 体調不良(現在は回復!)

実はここ数日、愛犬いっちゃんが体調不良でした。現在は回復しておりますので、ご安心ください(^^) いっちゃんは、出会った頃は栄養失調でした。 引き取って獣医さんへ連れて行ったときにロングコートチワワなのに「この子、ロング […]

2022年2月23日 / 最終更新日 : 2022年2月25日 Naoko Mizuno エッセイ

丁寧に弾くために必要なこと

丁寧に弾く、ということは自分が出している音を聴くことが大事。 そのためには、どんな音が良い音なのかを知る必要があります。 良い音がどういう音なのかを知るには、自分一人の音を聞いていてもわからない。 それなら、手軽にYou […]

2022年2月22日 / 最終更新日 : 2022年2月23日 Naoko Mizuno エッセイ

運命の曲と成長のタイミング

小さい頃、「もっと丁寧に演奏できるといいのにね」「水野さんの音は荒い」「音が汚い」「もっと優しく」 とかね、私ってば、そういう言葉を散々言われてきた人間です。 大学に入るまでに、耳にタコができるくらいずっと言われていまし […]

2022年2月21日 / 最終更新日 : 2022年2月23日 Naoko Mizuno diary

ピアニスト、あるあるの職業病

最近、夜中に何度も目が覚めます。 そういうわけで、眠りが浅い。それはなぜか・・? それは、足がつるからなんです。 私がよくつる場所はすねです。 眠っていても、つり始めると覚醒してそれで、ひどくなる前に伸ばそうとすると、反 […]

2022年2月20日 / 最終更新日 : 2022年2月21日 Naoko Mizuno エッセイ

スピーチ 「夢を持ち続けよう」

昨年秋に、あるスピーチに登壇していました。 スピーチで決められていたのは「10分間」ということだけ。内容は自由。 スピーチはポジティブなものにしよう、と決め、幼少期から夢だった「ピアノの先生になる」という夢を持ち続けて、 […]

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2026年4月22日
レッスン室の室内ばき
2026年4月3日
アンデクシンガー ピアノ椅子 2脚目到着!
2026年3月31日
シュウカツ
2026年3月28日
インヴェンション1番 話したいことが多すぎた
2026年3月23日
4月、5月のスケジュール
2026年3月22日
インヴェンション講座 第2回 準備中
2026年3月17日
スタジオ内 弾き合い会
2026年3月3日
今年のミモザは
2026年2月23日
添削の1日でした
2026年2月15日

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水野直子ピアノ・チェンバロアカデミー

水野直子 ピアノ・チェンバロアカデミー

水野直子

講師:水野直子
ピアニスト・チェンバロ奏者 福岡県北九州市出身。

音大在学中にピアノレッスンを始め、2024年現在、レッスン生やコンクール審査を担当した人数は3,000名を超える。

武蔵野音楽大学大学院修了後、2002年にイタリアへ。7年の留学生活を終え、2010年より練馬区にてピアノ教室を設立。
「ピアノで幸せになる!」をモットーに、笑顔の絶えない教室づくりを目指しています。

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水野直子 公式サイト

水野直子 公式サイト

mizunonaoko.lesson

🎹 バロック鍵盤の専門家
📚 史料を手がかりに作品の深層へ向かう
🇮🇹 25年の研究 うち7年をイタリアの研鑽に注ぐ
👥 2025バロック倶楽部 延べ120名以上参加
🎓 装飾音実践講座 次期10期で一区切り
🎼 専門家指導 コンクール審査
▼ ブログ・講座はこちら

時代で変わるフレーズの最後のスラー @mizunonaoko.lesson ⁡ フレーズの最後のスラ 時代で変わるフレーズの最後のスラー
@mizunonaoko.lesson
⁡
フレーズの最後のスラーで
⁡
◯バロック寄りの時代なのか
◯ロマン派へ行く道の途中なのか
ある程度区別ができます。
⁡
⁡
モーツァルト
ハイドン
ベートーヴェン
チェルニー
⁡
の楽譜を見比べてみてね。
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
立体的な音楽を作る左手の秘密 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ このクラーマーの左手の 立体的な音楽を作る左手の秘密
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
このクラーマーの左手の練習曲。 
⁡
『クラーマー=ビューロー60の練習曲』には
入っていなかった(はず)
⁡
イタリアのレッスンで
「弾いておいで」渡された時
驚きました💦

弾いたことない😱と。
⁡
大体において、
中学の時に弾いた
『クラーマー=ビューロー60の練習曲』が
⁡
ビューローが
クラーマーの84ある練習曲から
ピックアップしたものとは
知らなかったから🫣
⁡
⁡
(教えておいてくれよ…と、思う私は傲慢?怠慢?
 昭和を生きた、子どもの頃って
 言われるがまま、のレッスンじゃなかった⁉️)
⁡
⁡
省かれてしまったこの練習曲、
実はとっても大事な演奏法なので
是非、興味があったら
国際楽譜ライブラリーで探してみてね。
⁡
簡単に見つかるよ🔦
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
バッハにペダルは使っていいの? @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 「バッハにペダルを使 バッハにペダルは使っていいの?
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
「バッハにペダルを使っていいの?」
⁡
⁡
⁡
という質問をよくいただきます。 
答えは、「もちろん」です。
⁡
しかし、現代のピアノを弾くとき 
「二つの選択肢」があると私は思います。
⁡
⁡
一つは、ピアノに備え付けられたダンパーペダル。 
⁡
⁡
そしてもう一つは、
指で作る「フィンガーペダル」です。
⁡
⁡
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
バッハの時代のペダルは、
フィンガーペダルでした。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
⁡
⁡
今回の動画では、
現代のピアノではなく
より音の小さなフォルテピアノを使っています。 
⁡
この楽器ですら
フィンガーペダルとダンパーペダルとでは 
印象が全く違うように思います。
⁡
⁡
現代のピアノの響きは
それはそれは素晴らしい!
⁡
でも安易に足のペダルに頼ってしまうと、 
バッハが構築した緻密な多声体の美しさは 
霧の中に隠れてしまうような気がしてなりません。
⁡
⁡
ではどんな時にダンパーペダルを使うのか。
⁡
⁡
それは、そのピアノの置かれた環境に左右されるのでは?
⁡
が、今の私の考えです。
⁡
⁡
⁡
そして、二つのペダルの知識を持って 
演奏者が自ら判断していく…
⁡
⁡
これも
バッハを弾く楽しみの一つではないでしょうか。
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
知は楽譜の向こうにある @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 振り返ってみれば、私が学生だ 知は楽譜の向こうにある
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
振り返ってみれば、私が学生だった頃。
こうした習慣を一次資料(論文)と照らし合わせて学ぶ授業は、なかったような気がします。
⁡
⁡
でも、バロックと同じように、
19世紀の音楽にも
楽譜には書かない暗黙の習慣がある、
ということを
フォルテピアノを学んだことで知りました。
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
「楽譜の向こう側」にある真実を、
バロックだけではなく
古典作品でもお話ししていきたいなと思っています。
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
主にバロックについて語っていますが
そろそろ
古典についても語ろうかと思っています。
エチュードの効果的な使い方 @mizunonaoko.lesson ⁡ 子どもの頃って 「力入れない エチュードの効果的な使い方
@mizunonaoko.lesson
⁡
子どもの頃って
「力入れない!」って
ただそう言われて
ガミガミ怒られた記憶しかなくて。
⁡
あれでよく弾いてこられたよな💦
⁡
私が完全に楽に弾けるようになったのは
イタリアで
テクニック専門の先生との出会いがあったからでした。
⁡
その先生から
⁡
「一曲を通して弾く必要はない。
 使い方を覚えるだけでいいのだから
 一段、二段、くらいで充分」
⁡
最初は半信半疑でしたが、
本当にこの勉強法で
ピアノ
チェンバロ
フォルテピアノ
クラヴィコードの
テクニックを大改造できました。
⁡
⁡
特にお忙しい大人の方は
この方法でやってみてください。
本当におすすめ!
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
正しく弾いているのに音楽にならない理由 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ 今日の動画は 正しく弾いているのに音楽にならない理由
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
今日の動画は、あるセミナーのなかからの切り取りです。
⁡
⁡
フレーズの処理の仕方について
話しているのだけど
⁡
正しく弾こう、
せめて楽譜通りに弾こう、
⁡
とりあえずそれさえしていれば…
⁡
という気持ちでしか
弾けていなかった若い頃。
⁡
⁡
いま、そんなレッスンを
学校でしていたら
クビだよねきっと笑
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
スケールの練習法 @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ スケールを弾く時に 腕が回っちゃう スケールの練習法
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
スケールを弾く時に
腕が回っちゃうと
旋律が歪む。
⁡
この練習法は
ベラ・シキ先生に
大学3年の時にに習ったのだけど
⁡
それまで誰も教えてくれなかったのでした。
⁡
⁡
私が受けた昭和のピアノ教育は
何だったのか、が
私の今の原動力になっているかもしれない。
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
⁡ ⁡ そのトリル、速すぎない? @mizunonaoko.lesson ⁡ ⁡ トリルを 拍の頭で ⁡
⁡
そのトリル、速すぎない?
@mizunonaoko.lesson
⁡
⁡
トリルを
拍の頭で弾いているつもりでも
実は前出しトリルになっていたり
⁡
緩やかな曲なのに
トリルだけがものすごく速い、
という演奏を耳にすることがあります。
レッスンやコンクール審査でも、
そう感じる場面は少なくありません。
⁡
でも、実は
ご本人は気づいていないことも多いのです。
⁡
トリルって弾きづらい、
そう感じたときに
ひとつ試してみてほしいことがあります。
⁡
それは、
そのトリルを口でしゃべれるかどうか。
⁡
バロックは
語るための音楽です。
⁡
もし自分で言葉にしたときに
舌が回らないなら、
そのトリルは
少し速すぎるのかもしれません。
⁡
調性や和声、
高音域か低音域かによっても
トリルの速さは変わってきます。
⁡
この話も、
またいつか詳しくお話ししたいと思います。
⁡
⁡
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
バロックについて語っています。
数秘術から読む「1」 @mizunonaoko.lesson ⁡ 1は分割できない原理で、 生成の出 数秘術から読む「1」
@mizunonaoko.lesson
⁡
1は分割できない原理で、
生成の出発点。
⁡
何事も0から1にするのって
難しいなって思う。
⁡
でもこの1がなければ、
何も生まれない。
⁡
⁡
𓂅𓂅𓂅𓂅𓂅𓂅
⁡
そして、
私たち自身も
唯一無二の存在なのだから
自分自身も大切に生きようね!!
⁡
-———
⁡
水野直子
ピアノ・チェンバロ・フォルテピアノ・クラヴィコード
を弾いてます。
古楽器は30年くらい弾いてます。
⁡
インスタでは
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